
オリジナル
I'd Eat That
東京の展示から生まれた、食べ物のストーリーテリングゲーム。
- プレイ人数
- 2-6
- プレイ時間
- 15m
- 対象年齢
- 6+
$20
送料は定額でお会計時に加算されます。米国内は$10、その他の地域は$20。ご注文点数にかかわらず一律です。
プレイヤーの声
“Probably the game I’ve laughed at most, great great great party game. Definitely one that depends on your group, but I had great luck with 11 non-gamers (max players) and some other friends spectating.”
aloev9/10 · BoardGameGeek
“The cards are designed beautifully. And that shiny cover is a sight to see.”
BGG community
“Much more amusing than I expected”
BGG community
I'D EAT THAT は、誰にとっても身近な話題である食べ物を軸にしたストーリーテリングゲームです。幅広い食材や調理法が書かれた食材カードを使い、3品のコース料理を組み立てます。1品ずつ、物語として披露します。どれだけ突飛でも、どれだけ変わっていてもかまいません。ほかの参加者は、それを食べたいかどうかを決めます。
もともとは、ゲームとは何かを問う東京の参加型の展示のために作ったものです。I'D EAT THAT は日本で作られ、その後は物語を集めるアートプロジェクトとして東欧を回り、最後に製品になりました。
デザイン:Jordan Draper
箱の中身
- 1個 スポットUV加工のメタリック箔貼りの箱
- 122枚 ミニサイズの食材カード
- 1枚 メニュー型のルールシート(英語・日本語)